2012年07月23日

旅のブログ「旅のヒント集」はじめました。


「旅のヒント集」はじめました。
http://echigo1978travel.seesaa.net/

これまでの旅で学んだ、知っているとより快適に旅を楽しめる、ちょっとしたテクニックなどを紹介します。旅の道具や世界のビールに関する記事、旅行記なども。
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2008年12月14日

『ディナーラッシュ』を観ました。

『ディナーラッシュ』を観ました。



スタイリッシュで、スピーディーで、ストーリーも面白く、
とても良い映画でした。

監督はミュージック・ビデオやテレビCMを手がけてきた、
ボブ・ジラルディ。

撮影は、彼が実際にニューヨークのトライベッカでオーナーを務める
イタリアン・レストラン“ジジーノ”で行われたそうです。

映画は、ほとんどが、このレストラン内で撮影されたもの。

慌しい厨房の様子や、レストランに訪れる客の会話、
昔気質のオーナーと新進気鋭のシェフ(オーナーの息子)の対立
を軸としてストーリーが展開される群像劇になってます。

個性豊かな人気レストランの従業員や客など登場する人々、
その登場人物による小粋な会話、
そしてスタイリッシュでスピーディーな映像や音楽が、
どことなくニューヨークを感じさせてくれます。

なんだか、仲の良い友達数人と、
青山あたりのレストランで食事をしながら、
ワイワイと会話と料理を楽しみたいなぁ〜、
なんて気分になってしまう映画でした。

あぁ〜、ニューヨークに行きたい。

あ、ちなみにこの映画、サスペンスです。
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2008年12月08日

『隠された記憶』を観ました。

ミヒャエル・ハネケ監督の作品『隠された記憶』を観ました。
カンヌ映画祭では監督賞を含む3部門を受賞した作品です。

▼隠された記憶


終始、張り詰めた緊張感や悪い予感が漂う、
なかなか精神衛生上よろしく無い作品でした。

”見えない悪意”だどか”抉り出される記憶”だとか、
”一見幸せそうに見える家族の闇”だとか、
”消せない過去”だとか、”変われない自分”だとか、
ある程度長いこと生きてきた人にとっては一つや二つは思い当たる、
しかし意識しなければなかなか自分でも気づかない、
そんな薄暗い心の深層に訴えかけて来るなかなかヘビーな内容でした。

太宰治の小説を読み終えた後の感想に近い気がします。

DVDに特典として付いていた監督のインタビューを聞くと、
作品自体の解釈を観客に委ねているようで、
なかなか全体像を正確に把握するのが難しい映画だと感じます。
音楽が一切使われていないのも、シーンの意味づけを必要以上に
行わない、ある種の演出なのでしょう。

そう言う意味では、日本の北野武作品にも近いかもしれません。

話題となった”衝撃のラストシーン”も様々な推測ができますが、
しかし、このラストシーンの正解を求めることにも、
あまり意味が無いのかもしれないとさえ感じます。

この監督の作品を観るのは初めてなのですが、
他の作品も観てみたいと思いました。
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2008年06月25日

映画『運命じゃない人』を観ました。

「内田けんじがスゴイ」と最近よく耳にします。

先日、吉祥寺で観てきた、内田けんじ氏の監督・脚本作品
『アスタースクール』も盛況のようです。

で、観ました、『運命じゃない人』。


コレもかなり面白い。

時間軸が前後しながらストーリーが進行するのですが、
登場人物同士の図り知らない出来事が同じ場所で複数起きていて、
それを映画を観ているボクらが俯瞰して観ながら、
ストーリーが浮かび上がってくる、みたいな感じ。

う〜ん、なんとも説明しにくいが、
脚本もキャスティングも演出も実によく練られていて、
好きなタイプの映画でした。

『メメント』とか『パルプフィクション』とか『ラヂオの時間』
とか好きな人にオススメです。
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2008年06月09日

映画『ザ・マジックアワー』を観ました。

三度の飯より三谷幸喜が好き、
でお馴染みの私なので、
比較的空いてそうな月曜日の会社帰りに、
さっそく『ザ・マジックアワー』を観てきました。

最高の映画でした。

もしかしたら、
人生で一番の映画かもしれません。

”脚本”も”監督”も”役者”も”演出”も最高です。
”セリフ”や”間”も絶妙です。

『THE 有頂天ホテル』よりも、
『ラヂオの時間』よりも、
『みんなのいえ』よりも、
面白いと思いました。

映画館にいる人が、
みんな声を出して笑いながら観ていました。

映画が終わった後は、
思わず拍手をしたくなりました。

映画館で観ることを、是非、お勧めしたい。

コネタですが、
『THE 有頂天ホテル』にも出演した役者が、
1シーンだけ同じ役で登場してます。

下記、過去の三谷幸喜関連作品の個人的ベスト5です。

▼5位『THE 有頂天ホテル』


▼4位『新選組!』


▼3位『古畑任三郎』


▼2位『12人の優しい日本人』



▼1位『ラヂオの時間』



いやはや、感動を隠し切れません。
映画一本で、今日が良い一日になりました。
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2008年06月08日

映画『ニューヨークの恋人』を観ました。

最近、メグ・ライアンが(人生3度目の)マイブームの兆し
を見せていることを受け、また、ゴールデンウィークに行った
ニューヨークの街が恋しいことも受けまして、
映画『ニューヨークの恋人』を観ました。

▼ニューヨークの恋人


出演は、メグ・ライアンとヒュー・ジャックマン。
2001年製作。

ストーリーは、
1876年のニューヨークからタイムスリップしてきた貴族と、
メグ・ライアンが恋に落ちるという、
ニューヨークの街を舞台にした、
ファンタジー過ぎるラブロマンス。

「80年代の映画か?」とも思わせるような、
強引で映画的過ぎる設定が潔過ぎます。

突然「ブルックリンブリッジからイーストリバーに飛び込め」
と言われて、迷うことなく飛び込んでみたり、
男が、何の惜しげもなく、元恋人(しかもメグ・ライアン)を、
イケメンの貴族(ヒュー・ジャックマン)に譲って見せたりと、
人間心理の機微に対する洞察の深さもほとんど無い映画ですが、
メグ・ライアン(当時40歳!)がカワイイのと、
ニューヨークの街がたくさん出てくるので、
まぁ、それだけで良し、といった感じの映画でした。

インテリ貴族と、アパートの屋上で貴族的なディナーをする時の
メグ・ライアンの黒いドレス姿が、実にキュートであります。
この映画の当時の彼女の髪型も、素晴らしいです。

ちょっとヒマだったので、
メグ・ライアンと同い年の日本人を調べてみました。

上島竜兵、黒田アーサー、マイケル富岡、田原俊彦、馳浩
浅野温子、戸川純、辻元清美、ジャガー横田、ハイヒールリンゴ
が同い年でした。

なかなかの粒揃いですね。

外人だと、ベン・ジョンソン、カール・ルイス、エディー・マーフィー、
マイケル・J・フォックス、が同い年。

ベン・ジョンソンとカール・ルイスって、
同い年だったんですね。
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2008年06月07日

スティーヴ・ブシェミの映画 〜イン・ザ・スープ〜

荒んだ気持ちを癒したかったので、
大好きなスティーヴ・ブシェミのDVDをレンタルしました。

▼イン・ザ・スープ



92年サンダンス・フィルム・フェスティバルのグランプリ受賞作。
劇場公開は94年。全編モノクロ映像で作られた映画です。

舞台はクリスマスのニューヨーク。

映画を作りたい若者(ブシェミ)が、
お金が無いので映画が作れないと困ったり、
おっさんの厄介事に巻き込まれたり、
隣の部屋に住む美女を好きになったりする映画です。

ジム・ジャームッシュも出演しています。

ジム・ジャームッシュの『パーマネントバケーション』とか
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』とかみたいに、
淡々とストーリーが進む感じで、途中で何度か眠くなりました。

▼パーマネントバケーション


▼ストレンジャー・ザン・パラダイス



こーゆー「アート映画」みたいの、
好きな人は好きなのかも知れませんが、
ボクは、少し退屈に感じてしまいます。

同じく、若い映画監督が苦労して「あーだこーだ」する様子を
モノクロで撮った作品に『エド・ウッド』がありますが、
ボクはやっぱり、コッチの作品(エド・ウッド)の方が、
断然好きだなぁ、と思います。
ストーリーが面白いから。

▼エド・ウッド



かといって、『イン・ザ・スープ』が面白くない映画かといえば、
決してそーでは無いわけで、やっぱりそれなりに「やるせなさ」とか、
「せつなさ」とか、「笑いの中に表現される悲しさ」とか、
「じーんとした感動」とか、はありました。

やっぱしスティーヴ・ブシェミの演技は素晴らしいワケだし。
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2008年06月04日

28日後...

『サンシャイン2057』を観て、
「ダニー・ボイルってスゴイなぁ」と思ったので、

まだダニー・ボイル作品で観てなかった
『28日後...』を観てみました。



”ゾンビみたいなヤツ”がわんさか出てきて楽しめます。
”ゾンビみたいなヤツ”は、ワリと足が速いです。
バタリアンみたいにノロノロしてません。
走って追いかけてくるので、ドキドキします。

で、「”ゾンビみたいなヤツ”も怖いけど、やっぱり人間も怖いね」
みたいなエピソードも用意されていて、
ストーリーに奥行きを与えています。

ウィルスに感染すると”ゾンビみたいなヤツ”になるのですが、
そのウィルス感染の原因が、
動物愛護活動家が医療科学研究所を襲撃したことによる、
ってところも「人間ってアホだなぁ」って感じがしてイイです。

ややエグい描写もあり、PG-12指定です。

主演は、『サンシャイン2057』でも主人公だったほっそりした人です。
キリアン・マーフィーという人らしい。

脚本は、アレックス・ガーランドという人。
この人は、『ザ・ビーチ』の原作者でもありますね。

▼『ザ・ビーチ』(監督:ダニー・ボイル/主演:レオさま)



『28日後...』の続編、『28週後...』も発売されました。


コッチはR-15指定。
主演は『フル・モンティ』のロバート・カーライル。

今作では、感染者が識別できなかったり、
ロンドンが封鎖されてアメリカ陸軍による無差別攻撃を受けたりと、
また面白そうです。

▼前作との抱き合わせ”感染ダブルパック”も発売されてます。


”感染ダブルパック”、ナイスネーミングです。


ちなみに、ほぼ同様のコンセプトでニューヨークを舞台とした映画が、
『アイ・アム・レジェンド』です。



コッチも面白いです。
posted by ゆうき at 10:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

サンシャイン2057を観ました。

先日、会社の友人と飲んだ時に、
「あの映画が面白い」だの、「あの映画が一番だ」だのと
話をしていて、その中で「”サンシャイン2057”って映画が、
何しろ面白い」と聞いたので、観てみました、DVDで。

監督は「シャロウ・グレイブ」「トレインスポッティング」
「ザ・ビーチ」のダニー・ボイルさん。

で、面白かったです。かなり。
インターネットでクチコミとか見てみると、
ワリと酷評されてもいるようですが、面白かったです。

ただの、SF映画と思って観たら、全然違ってまして。
極限の状況下での心理描写や人間模様が濃〜く緻密に描かれていて、
そして、かなり意外な展開も用意されていて、超満足です。

宇宙物の映画の中でも、名作に数えられるのでは?と
個人的に思います。



やっぱ、ダニー・ボイル、凄いです。
この人の監督した映画は、全部面白い。

真田広之も、イイ仕事してます。

映画って大したもんだなぁ、と久しぶりに思いました。
posted by ゆうき at 23:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月24日

映画『アフタースクール』観てきました

今日、公開初日の『アフタースクール』観てきました。
吉祥寺バウスシアターにて。

大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人が出演。
監督は、内田けんじ。

謎が終盤にかけて一つずつ明らかになっていき、
”モヤモヤ”が少しずつ”スッキリ”に変わり、
そして”スッキリ”が次の疑問へと変わる。

脚本が、かなり緻密に作りこまれていて、
とっても見ごたえのある作品でした。

物語の序盤から随所に複線が張り巡らされていたようで、
もう一度、じっくりと観てみたいところです。

これから観に行く人は、エンドロールが終わるまで
席を立たないようにしてくださいね。

で、監督の、内田けんじ氏、かなり実力がある人のようです。

サンフランシスコ州立大学に留学し、
映画製作技術、脚本技術を学ぶ。

帰国後に自主製作した『WEEKEND BLUES』が、
PFFアワード2002で企画賞、ブリリアント賞を受賞。

PFFスカラシップで製作した長編デビュー作『運命じゃない人』では、
2005年のカンヌ国際映画祭批評家週間に出品され4冠受賞。
さらに国内の映画賞でも8冠を達成。

WEEKEND BLUES



運命じゃない人



これらの作品も、ぜひ観てみたい!
早速、明日、TSUTAYAに行って探してみようと思います。


最後に、今まで観た映画の中で、
脚本が素晴らしかった作品をいくつか紹介します。
(ネタバレあり)

十二人の怒れる男
脚本と演技だけで充分面白いと感じられる映画。



ユージュアル・サスペクツ
謎の人物”カイザー・ソゼ”って誰ですか?がずっと気になる映画。



メメント
時間軸の逆転を最大限活用した映画。



ショーシャンクの空に
ラストで爽快感と満足感を感じられる映画。



真実の行方
”エドワード・ノートン”にやられた!
posted by ゆうき at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

スティーヴ・ブシェミの映画 〜パリ、ジュテーム〜

18人の監督による、短編オムニバス恋愛映画です。

監督は、ガス・ヴァン・サント、コーエン兄弟、ヴィンチェンゾ・ナタリ、
クリストファー・ドイル、トム・ティクヴァ、アレクサンダー・ペイン
など超豪華な顔ぶれ。

ブシェミは、コーエン兄弟が監督の『チュイルリー(1区)』
という物語に登場します。

アメリカからの旅行者で、地下鉄駅でひどい目に遭う
情けない中年男の役です。

別に、パリを舞台にした映画でやらなくてもいいような、
ヘンテコなお話です。面白いけど。

恋愛映画というコンセプトの中で、
特に異色な物語に仕上がっているのは、
コーエン兄弟&ブシェミのタッグに作品を委ねた、
プロデューサーの確信犯かもしれません。

パリ、ジュテーム



やや難解な物語もありましたが、
全編通してかなり楽しめる作品だと思います。

同じコンセプトで、ニューヨーク版や東京版の映画も観てみたいです。
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2008年05月16日

スティーヴ・ブシェミの映画 〜コーヒー&シガレッツ〜

今回も、大好きなスティーヴ・ブシェミの映画を紹介します。

コーヒー&シガレッツ
監督・脚本はジム・ジャームッシュ。
全てモノクロの映画です。

登場人物がコーヒーを飲み、煙草を吸いながら会話するだけの、
11篇の短編作品集です。

しかし出演者は、スティーヴ・ブシェミのほか、
ロベルト・ベニーニ、イギー・ポップ、トム・ウェイツ、
ケイト・ブランシェット、ホワイトストライプス、
ビル・マーレイなどと、超豪華。

出演者の表情と会話だけで、充分に楽しめる映画です。
そして、オシャレ。

コーヒー&シガレッツ



ブシェミは「双子(TWINS)」という物語に出演しています。

少しウザイ、喫茶店の店員役。
今回も、小賢しく、早口で、多弁な、なんとも愛嬌あるキャラクターです。

表情がなく、会話も短く、愛嬌のない黒人の双子(ジョイ・リー&サンキ・リー)
とのコントラストが可笑しく、ブシェミの魅力を存分に味わえます。

さすがジム・ジャームッシュです。
posted by ゆうき at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

スティーヴ・ブシェミの映画 〜レザボア・ドッグス〜

大好きな俳優”スティーヴ・ブシェミ”の映画を紹介しようと思います。

まずは、俳優”スティーヴ・ブシェミ”について。

■スティーヴ・ブシェミ
スティーヴ・ブシェミ
生年月日:1957年12月13日(50歳)
出生地:ニューヨーク市ブルックリン
元消防士。元スタンダップ・コメディアン。

なんとも滑稽な表情で、人間の悲哀を表現させたら、
彼の右に出るものはいないなぁと、いつも感じます。

彼の出演作の中でも、特にお気に入りの作品を紹介しようと思います。

レザボア・ドッグス


初めてスティーヴ・ブシェミを知った映画です。
タランティーノ監督作品。
「Mr.ピンク」役として出演しています。

「ろくにサービスもしないウェイターにチップ払う必要なんてねーよ。」
みたいなことを突然言い出す文句ったれの役です。

ろくでもなくて、胡散臭くて、偏屈ですが、
愛嬌もあって、とっても好きなキャラクターです。

スティーヴ・ブシェミ以外に、このキャラクターのキャスティング
は考えられません。

映画自体は、スタイリッシュで、脚本が凝っていて、
観ていて小気味が良いです。

時間軸が前後しながら物語が進んでいくので最初は少し混乱しますが、
点が線になりながら少しずつ全貌が明らかになってくるので、
ぐいぐいと物語に引き込まれます。

使われている音楽も全てカッコイイ。

主題歌『リトル・グリーン・バッグ』をバックにした、
オープニングシーンが特にかっこよく秀逸です。
posted by ゆうき at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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